「真夜中ラブアライアンス」ネタバレ感想です。

2017年1作目のレビューはエッチなのがいいなと思ったスケベな私が選んだのは、外れのない作家さん&Qpaコミックスの間違いのない組み合わせ。

「腐男子高校生活」のようなギャグもいければ「こっちむいて、愛」のような切ない系シリアスもいける。さらには「はじまりはナカから」のようなエロエロ特化なお話もいける。

まだまだ新人さんの部類に入るのに長年この業界にいらっしゃるような、活躍目覚ましいオールマイティなみちのくアタミ先生の新刊BLコミックスです。

短編3つなんですがひとつのバーを中心にしてオムニバス形式のようになっていました。ちょいちょい繋がりが見えたりして、キャラ同士の絡みもあるので見ていて楽しかったです。

安心安定のQpaさんだからバッチリエロエロでした。大事なことだから2回言っておきます。エロた~っぷりで大満足でした。

それでは以下「真夜中ラブアライアンス」の感想です。

真夜中ラブアライアンス 電子書籍



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