スリーピング・バグのネタバレ感想です。

京山あつき先生の新刊BLコミックです。前作の「ヘブンリーホームシック」が好きだったので楽しみにしていました。

「人は生まれつき自然とパートナーが欲しくなるようにプログラムされている」

このプログラムが動作せず好きとセックスが結びつかない低温な後輩と、好きなら身体を求めたくなる先輩。

バグを調整しながら数年がかりで近づいた2人のスローテンポでじっくりすすむ恋のお話です。

スリーピング・バグ 電子書籍


スリーピング・バグ

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