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【ネタバレ】このBLがやばい2018 BL漫画ランキング

月別アーカイブ:2016年05月

2016年05月の記事一覧。BL好きの隠れ腐OLがテンション高めにいろんなボーイズラブを語ります。
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2016-05-30 おそ松さん
おそ松さんの公式アンソロジー「愛してるのよおそ松さん」の発売が発表されました。リブレからだし期待は大きいなあと見てみたら、案の定作家陣が豪華でびっくりです。ホイホイされてしまいそうです私。アニメが終わっちゃって寂しかったですが、こういうのがあるとまたアニメ2期もあるかもとさらに期待してしまいます。【内容】表紙:稲荷家房之介オープニングコミック:池玲文ピンナップ:市川けい、らいらっくコミック:沢月と...

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2016-05-30 TIGER&BUNNYなど
「聲の形」のキャストが発表になりました。石田将也役に入野自由、宮西硝子役に早見沙織です。組み合わせとしては意外な感じもしますが2人とも美声で、特に早見さんはキャラにぴったりな感じがします。入野さんはどんな感じに演じるかなあ。劇場版のアニメになると発表されてから、キャストはずっと未定のままだったのですが満を持しての発表です。映画がますます楽しみになりました。公式サイトでは新ビジュアルも公開されていま...

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2016-05-30 ひだまりが聴こえる リミット
文乃ゆき先生のBL漫画「ひだまりが聴こえる」の実写映画化が発表になりました。少女漫画の実写化が目立つ中、少しずつ増えてきたBLマンガの実写化にドキドキしている今日この頃です。続編の「ひだまりが聴こえる-幸福論-」の発売と一緒にビッグニュースという形での発表です。実写もいいけどアニメでも見たいなあ。「同級生」のようなあの感じでアニメ化とかにならなかな。漫画の方は早くも幸福論の続編連載が決定しているようで、...

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2016-05-20 テンカウント
ディアプラス5月号が電子書籍化されました。宝井理人先生のテンカウントは30話が収録されています。テンカウント29話からとうとう黒瀬くんの過去に突入し、かつて黒瀬くんに何があったのかその薄ら暗い核心部分へと徐々に近づきつつある30話。巻頭カラーで扉絵を入れて15ページと短めですが、高いポテンシャルを秘めた黒瀬少年の攻め顔は現在の黒瀬青年を彷彿とさせるものがあり見どころのひとつとなっています。その他左京亜也先...

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2016-05-17 BLアンソロジー
井原西鶴が男色をテーマに描いた短編小説が、BL漫画になって発売されました。BL作家陣によるアンソロジーですが、表紙のZAKK先生イラストが雰囲気があって素敵です。なんといっても「原作:井原西鶴」の破壊力。井原西鶴といえば「好色一代男」のほうが有名でしょうか。小中高校の日本史の教科書にも載っていた記憶があります。また、後編として6月15日には「男色大鑑-歌舞伎若衆編-」が発売されます。【男色大鑑-武士編-執筆陣】...

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2016-05-17 漫画賞・このマンガがすごい!
第40回講談社漫画賞の受賞作品が決定しました。少年部門には安田剛士先生の「DAYS」、少女部門はぢゅん子先生の「私がモテてどうすんだ」、一般部門には鈴ノ木ユウ先生の「コウノドリ」が受賞です。ちなみに発表前の私の予想は「少女部門」と「一般部門」が奇跡的に合っていました!なんかテンション上がりますね。個人的には早くから目をつけて読んでいた、腐女子が主人公の「私がモテてどうすんだ」が受賞したのがなんとも嬉しい...

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2016-05-14 テンカウント
テンカウント31話のネタバレ感想です。物語も佳境に入り、そろそろ終着駅も遠からず見えてきたのかなという感じの黒瀬くんの過去回。30話では小学生の黒瀬少年が大人の西垣さんを、という高いポテンシャルを見せてくれました。城谷さんもですが、黒瀬くんもヘビーな過去を抱えて生きてきたことが明らかになりつつあり、そこを経て今出会った2人の関係性。出会うべくして出会ったとしか言いようのないこの2人。どんなに重くなっても...

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2016-05-13 腐女子OLの雑記
志村貴子先生による「バッテリー」のコミカライズが決定しました。6月11日売りのコミックビーム7月号から新連載です。集中連載と言うことは、ある程度キリがいいところまでの短期間連載になるのかな。志村貴子先生がアニメのキャラクター原案を担当されると聞いてワクワクしていましたが、漫画連載までやってもらえるとは嬉しいです。バッテリーは「月刊ASUKA」での柚庭千景先生のコミカライズもありますが、それとは別に志村先生...

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2016-05-13 東京タラレバ娘
「東京タラレバ娘」5巻が発売されました。紙本と電子書籍が同時発売なのも嬉しいところです。思ったより発売のペースが早い東京タラレバ娘ももう5巻。そろそろドラマ化の話が出ても良さそうだなとか思いながら読みました。女同士がケンカするのはじりじりしてしまって辛いなーと思いながら、でもチープな言葉ですが仲直りしてくれてホッとしたり。小雪がずぶずぶと深みにはまっていったり。こっちはこっちでかなりヘビー。かと思え...

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2016-05-12 テンカウント
テンカウント31話が掲載されているディアプラス6月号のチラ見せです。いつもに増してギリギリでしたが、恒例のディアプラス編集部ツイッターのテンカウントのチラ見せがきました。テンカウントは城谷さんとにゃんにゃん真っ最中に黒瀬くんの過去に突入し、小学生のころの黒瀬少年の背景が少しずつあきらかになった前回。テンカウント30話ネタバレ感想 ディアプラス5月号成人している西垣さんを押し倒すという行動に出て、そのポテ...

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愛してるのよおそ松さん 池玲文・市川けいなどによるおそ松さん公式アンソロ6/24発売

おそ松さんの公式アンソロジー「愛してるのよおそ松さん」の発売が発表されました。

リブレからだし期待は大きいなあと見てみたら、案の定作家陣が豪華でびっくりです。ホイホイされてしまいそうです私。

アニメが終わっちゃって寂しかったですが、こういうのがあるとまたアニメ2期もあるかもとさらに期待してしまいます。

【内容】

表紙:稲荷家房之介
オープニングコミック:池玲文
ピンナップ:市川けい、らいらっく
コミック:沢月とと、yoshi、ひろしまだいすけ、雨季野、遠藤マイル、らくたしょうこ、天城れの、しおべり由生、明本 由、いさき李果、せがわ奈央、宇良ままじ、稲荷家房之介

「おそ松さん」公式アンソロジー 愛しているのよおそ松さん

「おそ松さん」公式アンソロジー 愛しているのよおそ松さん

「おそ松さん」公式アンソロジー 愛しているのよおそ松さん

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映画「聲の形」キャストに入野自由&早見沙織

「聲の形」のキャストが発表になりました。

石田将也役に入野自由、宮西硝子役に早見沙織です。

組み合わせとしては意外な感じもしますが2人とも美声で、特に早見さんはキャラにぴったりな感じがします。入野さんはどんな感じに演じるかなあ。

劇場版のアニメになると発表されてから、キャストはずっと未定のままだったのですが満を持しての発表です。

映画がますます楽しみになりました。公式サイトでは新ビジュアルも公開されています。

【キャスト】
石田将也:入野自由
西宮硝子:早見沙織

「聲の形」映画公式サイト




制作が京アニなので作画に関しては全く心配していませんが、こうしてビジュアルが出るといっそう素敵です。ただ、もうちょっと硝子はほっそりしててもいいかな。

未熟さや葛藤や孤独などの心理描写が作品に大きく影響してくるので、どんな感じで主演の2人の声がつくのか気になります。これは映画館へ行くしかない。

9月17日(土)の公開を期待して待ちたいと思います。

聲の形 1巻

聲の形 1巻

聲の形 1巻



大今良時先生のマンガ一覧

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文乃ゆき先生のBL「ひだまりが聴こえる」実写映画化!幸福論の続編連載も決定

文乃ゆき先生のBL漫画「ひだまりが聴こえる」の実写映画化が発表になりました。

少女漫画の実写化が目立つ中、少しずつ増えてきたBLマンガの実写化にドキドキしている今日この頃です。

続編の「ひだまりが聴こえる-幸福論-」の発売と一緒にビッグニュースという形での発表です。

実写もいいけどアニメでも見たいなあ。「同級生」のようなあの感じでアニメ化とかにならなかな。

漫画の方は早くも幸福論の続編連載が決定しているようで、2016年6月に発売の2016年6月に発売の「Canna」48号で番外編が、2016年10月発売の「Cannavol.50」で続編連載がスタートします。

こちらもすごく楽しみです!

Canna編集部


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ディアプラス5月号が電子書籍化 テンカウント5巻30話収録

ディアプラス5月号が電子書籍化されました。宝井理人先生のテンカウントは30話が収録されています。

テンカウント29話からとうとう黒瀬くんの過去に突入し、かつて黒瀬くんに何があったのかその薄ら暗い核心部分へと徐々に近づきつつある30話。

巻頭カラーで扉絵を入れて15ページと短めですが、高いポテンシャルを秘めた黒瀬少年の攻め顔は現在の黒瀬青年を彷彿とさせるものがあり見どころのひとつとなっています。

その他左京亜也先生、まさお三月先生や夏目イサク先生、二宮悦巳先生や阿部あかね先生、山本アタル先生や間宮法子先生など豪華作家陣です。

表紙は夏目イサク先生。和装にうっとり。着物とか浴衣ってはだけていてもはだけていなくても妙にエロス感じるのは私が腐っているからでしょうか。

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]



★「テンカウント」宝井理人
紐解かれる黒瀬の過去――。
超人気連載、巻頭カラーで登場!

★「いろのあじ」端丘
カラーつき新連載
★「息もできないほど」天咲吉実
初登場! カラーつき前篇
★「llpause」sosso
デビュー! カラーつき読み切り

【大好評連載】
「クロネコ彼氏のあふれ方」左京亜也
「花恋つらね」夏目イサク
「ももいろ倶楽部にようこそ」二宮悦巳
「お日柄も良く」まさお三月
「サヨナラゲーム」南月ゆう
「恋人を口説く方法」青山十三

【前後篇&ショート】
「俺の悩めるニートくん」須坂紫那
「降っても晴れても」山本アタル
「花といっくん」阿部あかね
「上質な男と最後のH」未散ソノオ
「甘えて育てて」間宮法子
「アップルシナモンシュガーナイト」小鳩めばる
「3番目の田中」岡野夢子(第7回BL大賞入選作)

【ドラマCDキャストインタビュー】
「好きで、好きで」キャストインタビュー
(原作:安西リカ/イラスト:木下けい子)
「すみれびより」キャストインタビュー
(原作:月村奎/イラスト:草間さかえ)

【リレーエッセイ】
「モエパラ☆」夏田ウシ

ディアプラス5月号は2016年8月15日までの期間限定配信です。購入した後は配信終了後も「借りている本」から読むことができます。

電子書籍には付録は含まれませんのでお気をつけください。逆に付録はいらない人には電子の方が場所をとらないので便利です。

【Renta!】ディアプラス2016年5月号[期間限定]

ディアプラスはその他各電子書籍サイトでも発売されています。ご利用の状況に合わせてどうぞ。

【BookLive!】ディアプラス2016年5月号

【ひかりTVブック】ディアプラス2016年5月号

【コミックシーモア】ディアプラス2016年5月号

【eBookJapan】ディアプラス2016年5月号



ディアプラス4月号のテンカウント29話はここまで伏せられていた黒瀬くんの過去へ突入回です。2016年7月12日までの期間限定配信です。

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]



ディアプラス3月号のテンカウント28話は扉絵を入れて13ページと短めですが、エロしかございません最高です。どこをとっても城谷さんがあられもないお姿です。2016年6月12日までの期間限定配信です。

ディアプラス 2016年3月号[期間限定]

ディアプラス 2016年3月号[期間限定]

ディアプラス 2016年3月号[期間限定]



テンカウント(1)

テンカウント(1)

テンカウント(1)



宝井理人先生のその他のBLコミックスはこちら。

花のみぞ知る 1

花のみぞ知る 1

花のみぞ知る 1



花のみやこで

花のみやこで

花のみやこで



実写映画になったセブンデイズは「このBLがやばい2010」で5位受賞作です。

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY



BLではない漫画も発売されています。2014年11月発売の、宝井理人先生の意欲作。

グランネリエ

グランネリエ

グランネリエ



宝井理人先生のBL作品一覧

井原西鶴の男同士の恋愛小説「男色大鑑」がBL漫画化

井原西鶴が男色をテーマに描いた短編小説が、BL漫画になって発売されました。

BL作家陣によるアンソロジーですが、表紙のZAKK先生イラストが雰囲気があって素敵です。なんといっても「原作:井原西鶴」の破壊力。

井原西鶴といえば「好色一代男」のほうが有名でしょうか。小中高校の日本史の教科書にも載っていた記憶があります。

また、後編として6月15日には「男色大鑑-歌舞伎若衆編-」が発売されます。

【男色大鑑-武士編-執筆陣】オトノアヲ、雁皮郎、九州男児、黒井つむじ、時東穹生、眞山りか、宮木りえ

【男色大鑑-歌舞伎若衆編-執筆陣】ARUKU、阿弥陀しずく、大竹直子、雁皮郎、九州男児、黒井つむじ、眞山りか

BSLOVEY公式サイト



男色大鑑-武士編- (B's-LOVEY COMICS)

男同士の恋愛をテーマにした「男色大鑑」は1687年に出版されましたが、まさか300年以上も経過して漫画になるなんて井原西鶴は天国で今何を思っているでしょうか。

やめてえええそっとしておいてくれえええ!とか思ってたりしてwいや、それはないか。自分の作品がこうして時代を超えて注目を浴びるのは作家としては嬉しいことですよね。

私はBLの単行本や雑誌に関しては躊躇なく買えるほうなんですが、当たり外れがあってお値段もお高めなのでアンソロジーには慎重になります。でもこれは気になるなあ。

「男色大鑑」は各電子書籍サイトでも発売されています。ご利用の状況に合わせてチェックです。

【BookLive!】男色大鑑-武士編-

【コミックシーモア】男色大鑑-武士編-

【eBookJapan】男色大鑑-武士編-




表紙担当のZAKK先生のBLコミックス。




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第40回講談社漫画賞 DAYS・私がモテてどうすんだ・コウノドリに決定

第40回講談社漫画賞の受賞作品が決定しました。

少年部門には安田剛士先生の「DAYS」、少女部門はぢゅん子先生の「私がモテてどうすんだ」、一般部門には鈴ノ木ユウ先生の「コウノドリ」が受賞です。

ちなみに発表前の私の予想は「少女部門」と「一般部門」が奇跡的に合っていました!なんかテンション上がりますね。

個人的には早くから目をつけて読んでいた、腐女子が主人公の「私がモテてどうすんだ」が受賞したのがなんとも嬉しいです。

「講談社」公式サイト

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テンカウント5巻 31話 ネタバレ感想 ディアプラス6月号

テンカウント31話のネタバレ感想です。

物語も佳境に入り、そろそろ終着駅も遠からず見えてきたのかなという感じの黒瀬くんの過去回。30話では小学生の黒瀬少年が大人の西垣さんを、という高いポテンシャルを見せてくれました。

城谷さんもですが、黒瀬くんもヘビーな過去を抱えて生きてきたことが明らかになりつつあり、そこを経て今出会った2人の関係性。出会うべくして出会ったとしか言いようのないこの2人。

どんなに重くなっても最後まで見届けたいと思いました。復習用に前回30話の感想はこちら。ネタバレしているのでご注意ください。

テンカウント30話ネタバレ感想 ディアプラス5月号

以下「テンカウント」31話、家庭内でつらい状況におかれた小学生時代の黒瀬くんの過去回想の続きからのネタバレ感想です。

今回は扉絵なしの本編が27ページと多めで読みごたえもたっぷりです。テンカウント5巻収録分の感想になりますのでコミックス派の方はご注意ください。


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「バッテリー」志村貴子先生が漫画化 6月から連載スタート

志村貴子先生による「バッテリー」のコミカライズが決定しました。

6月11日売りのコミックビーム7月号から新連載です。集中連載と言うことは、ある程度キリがいいところまでの短期間連載になるのかな。

志村貴子先生がアニメのキャラクター原案を担当されると聞いてワクワクしていましたが、漫画連載までやってもらえるとは嬉しいです。

バッテリーは「月刊ASUKA」での柚庭千景先生のコミカライズもありますが、それとは別に志村先生が漫画化されるということで、また楽しみが増えました。




ノイタミナはよく分かってるなあ。7月からの「バッテリー」は志村貴子先生、続いて10月からのアニメ「舟を編む」は雲田はるこ先生がキャラクター原案。

漫画家はたくさんいるのにその中でもこの2人を選ぶということはきっと狙いがあってのことですね。題材もそうですが、そこに合わせて人材をチョイスしたという感じがして、その人選に痺れます。

お2人ともBLでもご活躍なのでいろいろと期待してしまいますが、もしかしたら「舟を編む」の雲田はるこ先生も何か描いてくださるかも。。。

まずは「バッテリー」のコミカライズもアニメも両方とも楽しみに待ちたいと思います。

柚庭千景先生のコミカライズと、原作のあさのあつこ先生の小説はこちら。




志村貴子先生のBL漫画。



女子BL

女子BL

女子BL



雲田はるこ先生のBL漫画。

いとしの猫っ毛

いとしの猫っ毛

いとしの猫っ毛



新宿ラッキーホール

新宿ラッキーホール

新宿ラッキーホール



野ばら

野ばら

野ばら



志村貴子先生の漫画一覧

雲田はるこ先生のマンガ一覧

その他各電子書籍サイトでも発売されています。ご利用の状況に合わせてどうぞ。

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東京タラレバ娘5巻 感想 1巻半額セール

「東京タラレバ娘」5巻が発売されました。紙本と電子書籍が同時発売なのも嬉しいところです。

思ったより発売のペースが早い東京タラレバ娘ももう5巻。そろそろドラマ化の話が出ても良さそうだなとか思いながら読みました。

女同士がケンカするのはじりじりしてしまって辛いなーと思いながら、でもチープな言葉ですが仲直りしてくれてホッとしたり。

小雪がずぶずぶと深みにはまっていったり。こっちはこっちでかなりヘビー。かと思えばまたラストが気になりすぎるところで終わってしまいました。か、香がー!

東京タラレバ娘 5巻

東京タラレバ娘 5巻

東京タラレバ娘 5巻



まあ香のは漫画ではたいてい「実は大丈夫だった」というオチが多いわけですが、このことがきっかけで香は付き合いを見直すという方向になるのかな。

バンドマンの彼、子どもがほしいとか言ってましたが、いざとなると拒否しそうな匂いがぷんぷんします。もうそういうフラグにしか見えない。

ズルい男にひっかかってしまった小雪のしんどい状況もですが、小雪の父親の姿にも考えさせられるものがあったりしました。

幸せになってほしいと願う親を持ち出されるとつらいですよね。私は不倫の経験なんてないですが、特にこの巻は小雪に感情移入して見てしまいました。

謎多き青年キーの奥さんのことも少しずつ判明してきたし、倫子よりもキーの妻や小雪と香の進展に釘付けになった5巻でした。

いつものごとくタラレBARも弾けていて楽しかったし6巻が早くも待ち通しいです。

【Renta!】東京タラレバ娘 5巻

その他各電子書籍サイトでも発売されています。ご利用の状況に合わせてどうぞ。

【BookLive!】東京タラレバ娘5巻

【ひかりTVブック】東京タラレバ娘5巻

【コミックシーモア】東京タラレバ娘5巻

【eBookJapan】東京タラレバ娘5巻



5/26まで1巻が半額になっています。

東京タラレバ娘 1巻

東京タラレバ娘 1巻

東京タラレバ娘 1巻



「海月姫」16巻も同時発売です。

海月姫 16巻

海月姫 16巻

海月姫 16巻



東村アキコ先生の漫画一覧

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テンカウント31話チラ見せ ディアプラス6月号

テンカウント31話が掲載されているディアプラス6月号のチラ見せです。

いつもに増してギリギリでしたが、恒例のディアプラス編集部ツイッターのテンカウントのチラ見せがきました。

テンカウントは城谷さんとにゃんにゃん真っ最中に黒瀬くんの過去に突入し、小学生のころの黒瀬少年の背景が少しずつあきらかになった前回。

テンカウント30話ネタバレ感想 ディアプラス5月号

成人している西垣さんを押し倒すという行動に出て、そのポテンシャルの高さを見せつけてくれた黒瀬少年のその後が非常に気になります。

このまましばらくは黒瀬過去回が続くかと思いきや、どうやら現在にまた戻るようです。




これから過去と現在を織り交ぜて進んでいくのかなーとか、呑気なことを言っている場合ではなかった!

なんでしょうこのチラ見せの城谷さん。とっても病んでいらっしゃるように見えるような。特に目が。気のせいかな。どきどきハラハラ。

安心しているような瞳にも見えなくはないですが、セリフとのギャップがありますよね。うーむ。まだまだ安心させてはくれないテンカウント。くうう妄想がはかどりすぎて頭パーンなりそう。

城谷さんサイドについては、もう大泣きして本音をぶちまけて追っかけてきて合体した流れから一段落ついたように思っていましたが、そうでもないんでしょうか。

宝井先生のツイッターのチラ見せはこちら。




ちょっと驚いていますよね、黒瀬くん。黒瀬くん上半身裸です。このカットだけでもいい身体なのがまるっと伝わってきます。ちょっと髪がはねてるのは寝ぐせかな。かわいい。

対面しているのはもちろん城谷さん。やはり黒瀬くんにこんな顔をさせることができるのは、城谷さんしかいないに違いない。

表紙も毎回発売ギリギリに判明するのですが、6月号は木下けい子先生のステキ表紙がなんとも幻想的です。

雑誌のタイトル文字の「Dear+」が表紙イラストを邪魔していないし、夜空の雰囲気に溶け込んでいていい感じです。

黒瀬くんの過去も西垣さんとあの後いったいどうなったのか、合体後の2人の会話と関係も気になるし14日発売のディアプラス6月号が楽しみです。

読んだらまたすぐに感想を書きたいと思います。

追記)31話の感想を書きました。

テンカウント31話ネタバレ感想 ディアプラス6月号

ディアプラス6月号[期間限定]

ディアプラス6月号[期間限定]

ディアプラス6月号[期間限定]



【BookLive!】ディアプラス6月号

【ひかりTVブック】ディアプラス6月号

【コミックシーモア】ディアプラス6月号

【eBookJapan】ディアプラス6月号



ディアプラス5月号のテンカウント30話は黒瀬くんの過去回の続きから。しょっぱなから黒瀬少年が小学生にしてすでにあっち方面で高いポテンシャルを発揮しています。2016年8月15日までの期間限定配信です。

【BookLive!】ディアプラス5月号

【ひかりTVブック】ディアプラス5月号

【コミックシーモア】ディアプラス5月号

【eBookJapan】ディアプラス5月号

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]

ディアプラス 2016年5月号[期間限定]



ディアプラス4月号のテンカウント29話はここまで伏せられていた黒瀬くんの過去回へ突入しています。2016年7月12日までの期間限定配信です。

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]

ディアプラス 2016年4月号[期間限定]



テンカウント(1)

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宝井理人先生のその他のBLコミックスはこちら。

花のみぞ知る 1

花のみぞ知る 1

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花のみやこで

花のみやこで

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実写映画になったセブンデイズは「このBLがやばい2010」で5位受賞作です。

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

セブンデイズ MONDAY→THURSDAY



BLではない漫画も発売されています。2014年11月発売の、宝井理人先生の意欲作。

グランネリエ

グランネリエ

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宝井理人先生のBL作品一覧

その他各電子書籍サイトでも発売されています。ご利用の状況に合わせてどうぞ。

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