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カテゴリ:BLコミック・作品名【は行】

BLコミック・作品名【は行】のカテゴリ記事一覧。BL好きの隠れ腐OLがテンション高めにいろんなボーイズラブを語ります。
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2018-04-26 雛鳥は汐風にまどろむ
「雛鳥は汐風にまどろむ」の感想です。心に傷を抱えたイケメン×平凡リーマン+子どもの組み合わせに、家族って何だろう?愛するってどういうことだろう?と考えさせられるホームドラマBLです。子どもが出てくるBLってどうなんだろう?ちびっこがカップル成立のために都合よく使われている感じがしてどうも…と腰が引けている人にもこれはおすすめです。リアルな世界のいろんなことに疲労している時に読むと、3人の関係性がじわっと...

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2017-10-05 ブルースカイコンプレックス
市川けい先生の10冊目の単行本「ブルースカイコンプレックス」3巻の感想です。市川先生の代表作といっても過言ではないブルースカイコンプレックスが3巻で無事に完結しました。お付き合いをはじめてからの2人がすれ違ったりまた近づいたりして悩みながら高校を卒業して大人になっていきます。想い合う2人が自分の家庭や進路に向き合い未来に向けて動き出すとい希望に満ち溢れたラストです。1巻が出たときから神作品だと思っていま...

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2017-07-27 ブルースカイコンプレックス
市川けい先生の「ブルースカイコンプレックス」3巻の電子配信が8/1に決まりました。4月に紙のコミックで発売になってから4ヶ月後の電子化です。1年とか2年とか待たされるよりはまあまあ電子配信が早めなほうかな。電子派の人はもうちょっとの我慢ですね。私は我慢できずに紙で読みましたが、ひとことでいうと最高オブ最高でした。キーワードは鉄仮面でしょうか。人を好きになると楽しいことばかりではなくしんどいこともあるんだな...

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2017-07-12 ばらの森にいた頃
「ばらの森にいた頃」の感想です。雲田はるこ先生の新刊BLコミックは珠玉の短編集です。雲田先生は最近ずっと一般漫画での活躍が目立っていたのでまたBL漫画が読めて嬉しいです。昭和元禄落語心中もいいけどBLも素晴らしい。4つのBL短編集ですがどれもハイレベルで甲乙つけがたい内容でした。どれももうちょっと読みたいような、ここで終わっておくのがベストのような、でもやっぱりもう少し…というさじ加減が絶妙です。これだけバ...

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2017-02-28 僕だって君がいなけりゃたぶん。
「僕だって君がいなけりゃたぶん」ネタバレ感想です。蔓沢つた子先生4冊目のBL漫画は甘い&エロい!イチャイチャするってこういうことだよねというお手本のようなラブラブなお話です。受け攻めのメインキャラが2人とも医者の卵で、机を並べてお勉強するシーンなどもあって新鮮でした。偏差値が高めの2人なのでエッチもさぞや知的なエロスになるかと思いきや、元来エッチとは動物的なもの。いつもの蔓沢つた子先生のエロエロは健在...

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2016-12-31 花と純潔
桂小町先生の「花と純潔」のネタバレ感想です。吸血鬼モノはBLの世界においても夢と希望に満ち溢れた鉄板ネタであり王道ですが、それがゆえに名作揃いで敵もまた強し。そんな中で「花と純潔」はキラリと輝くものがありました。本棚を整理していたらつい読みふけってしまったパターンからの感想文です。今まで桂小町先生のBL漫画の中では「ROUGE」がとても好きだったのですが、今回見事に「花と純潔」が一番に躍り出ました。それで...

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2016-12-31 はきだめと鶴
「はきだめと鶴」のネタバレ感想です。デビュー作の「ジェラテリアスーパーノヴァ」が鮮烈だったキタハラリイ先生の2冊目のコミックスです。あまりにも前作がヒットしたためハードルが上がりすぎている中で、さすが驚異の新人作家さん。引き出しの多さを見せつけてくれました。デビュー作とはまた違った重めのシリアス。だけど決してそれだけではなく曇天の雲の隙間から光が差すのが見えたお話でした。まさかバッドエンドパターン...

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2016-12-06 花は咲くか
日高ショーコ先生の「花は咲くか」の実写映画化が発表になりました。ここ数年立て続けにBL漫画が実写化されているので驚きは少なかったんですが、アニメ化じゃないのかあ…とちょっとがっかりした自分もいたりして。中村明日美子先生の「ダブルミンツ」の実写化のほうが意外でびっくりです。あのダークな世界を実写でやるんだーという驚き。「花は咲くか」は日常系でストーリー重視でエロも最後のみだから実写にはしやすい方だと思...

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2016-08-08 春風のエトランゼ
春風のエトランゼ2巻のネタバレ感想です。2巻は駿の弟のふみ君がたくさん出てくるので、いっそうファミリー感あふれるBL漫画となっています。メインキャラの駿も実央も20代には見えないくらい童顔ですが、ふみ君のようなリアル子どもが出てくると、紀伊カンナ先生の柔らかくて可愛らしい絵柄によく合うなあとほんわかします。普通に児童書や絵本の挿絵とかにも使えそうで、見ているだけでほっこり。かわいいなー。はじめて読む方は...

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2016-06-22 Blue Lust
ひなこ先生の「Blue Lust」2巻が発売されました。ゲイの転校生と訳ありなノンケの高校生のヒリヒリするようなお話です。2巻の表紙も美しい!爽やかでこれからの季節にぴったりです。ちなみに2巻の表紙を見たとき一瞬、市川けい先生のブルスカ2巻の表紙を思い出しました。どちらもすごく素敵です。紙と電子書籍が同時発売なのも嬉しいところです。私は同時発売なら本棚のスペースの都合上電子で読むのでありがたいです。Blue Lust 2...

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雛鳥は汐風にまどろむ ネタバレ感想 南月ゆう

「雛鳥は汐風にまどろむ」の感想です。

心に傷を抱えたイケメン×平凡リーマン+子どもの組み合わせに、家族って何だろう?愛するってどういうことだろう?と考えさせられるホームドラマBLです。

子どもが出てくるBLってどうなんだろう?ちびっこがカップル成立のために都合よく使われている感じがしてどうも…と腰が引けている人にもこれはおすすめです。

リアルな世界のいろんなことに疲労している時に読むと、3人の関係性がじわっと心に沁みて涙腺が緩んでしまいました。それでは以下「雛鳥は汐風にまどろむ」の感想です。※ネタバレ注意です。

雛鳥は汐風にまどろむ 電子書籍



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ブルースカイコンプレックス3巻 ネタバレ感想 市川けい

市川けい先生の10冊目の単行本「ブルースカイコンプレックス」3巻の感想です。

市川先生の代表作といっても過言ではないブルースカイコンプレックスが3巻で無事に完結しました。お付き合いをはじめてからの2人がすれ違ったりまた近づいたりして悩みながら高校を卒業して大人になっていきます。

想い合う2人が自分の家庭や進路に向き合い未来に向けて動き出すとい希望に満ち溢れたラストです。1巻が出たときから神作品だと思っていましたが3巻では楢崎と寺島の成長を感じられて感無量です。

それでは以下ブルースカイコンプレックス3巻のネタバレ感想です。

ブルースカイコンプレックス 電子書籍



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ブルースカイコンプレックス3巻 8/1に電子配信

市川けい先生の「ブルースカイコンプレックス」3巻の電子配信が8/1に決まりました。

4月に紙のコミックで発売になってから4ヶ月後の電子化です。1年とか2年とか待たされるよりはまあまあ電子配信が早めなほうかな。電子派の人はもうちょっとの我慢ですね。

私は我慢できずに紙で読みましたが、ひとことでいうと最高オブ最高でした。キーワードは鉄仮面でしょうか。

人を好きになると楽しいことばかりではなくしんどいこともあるんだなと改めて感じたり、自分のことだけでなく家族のことも考えなくちゃいけなかったりと現実に直面した楢崎と寺島。

高3になってからんでくる進路問題にきちんと向き合った2人がどんな選択と答えを導き出すのか。

くっついた後なのでキュンとするような甘い時間もあって終始ニヤついてしまいました。一応ブルスカは3巻で完結のようですが、もっと2人を見ていたいようなもうこのままそっとしておいてあげたいような不思議な気分です。

2017年上半期おすすめBLランキング20に入れたほど市川けい先生の作品の中でも特に大好きなお話です。

ブルースカイコンプレックス3巻 電子書籍




ばらの森にいた頃 ネタバレ感想 雲田はるこ

「ばらの森にいた頃」の感想です。

雲田はるこ先生の新刊BLコミックは珠玉の短編集です。雲田先生は最近ずっと一般漫画での活躍が目立っていたのでまたBL漫画が読めて嬉しいです。

昭和元禄落語心中もいいけどBLも素晴らしい。4つのBL短編集ですがどれもハイレベルで甲乙つけがたい内容でした。どれももうちょっと読みたいような、ここで終わっておくのがベストのような、でもやっぱりもう少し…というさじ加減が絶妙です。

これだけバラエティに富んだものが描けるなんて、やっぱり底力のある作家さんだなと改めて思いました。それでは以下雲田はるこ先生の「ばらの森にいた頃」ネタバレ感想です。

ばらの森にいた頃 電子書籍


ばらの森にいた頃

ばらの森にいた頃

ばらの森にいた頃


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僕だって君がいなけりゃたぶん ネタバレ感想 蔓沢つた子

「僕だって君がいなけりゃたぶん」ネタバレ感想です。

蔓沢つた子先生4冊目のBL漫画は甘い&エロい!イチャイチャするってこういうことだよねというお手本のようなラブラブなお話です。

受け攻めのメインキャラが2人とも医者の卵で、机を並べてお勉強するシーンなどもあって新鮮でした。

偏差値が高めの2人なのでエッチもさぞや知的なエロスになるかと思いきや、元来エッチとは動物的なもの。いつもの蔓沢つた子先生のエロエロは健在です。

タイトルからは、僕だって君がいなけりゃたぶん女の子と付き合ったのに!という内容が続くのかと思いきや違うんですよ。

そっちかー!って感じでいい意味で裏切られて嬉しくなってきます。タイトル回収が2回あったも意表をついてきて、なんだろうこのしてやられた感。大好き。

というわけで以下「僕だって君がいなけりゃたぶん」の感想です。

僕だって君がいなけりゃたぶん。 電子書籍



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花と純潔 ネタバレ感想 桂小町

桂小町先生の「花と純潔」のネタバレ感想です。

吸血鬼モノはBLの世界においても夢と希望に満ち溢れた鉄板ネタであり王道ですが、それがゆえに名作揃いで敵もまた強し。

そんな中で「花と純潔」はキラリと輝くものがありました。本棚を整理していたらつい読みふけってしまったパターンからの感想文です。

今まで桂小町先生のBL漫画の中では「ROUGE」がとても好きだったのですが、今回見事に「花と純潔」が一番に躍り出ました。

それでは以下「花と純潔」の感想です。

花と純潔 電子書籍


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はきだめと鶴 ネタバレ感想 キタハラリイ

「はきだめと鶴」のネタバレ感想です。

デビュー作の「ジェラテリアスーパーノヴァ」が鮮烈だったキタハラリイ先生の2冊目のコミックスです。

あまりにも前作がヒットしたためハードルが上がりすぎている中で、さすが驚異の新人作家さん。引き出しの多さを見せつけてくれました。

デビュー作とはまた違った重めのシリアス。だけど決してそれだけではなく曇天の雲の隙間から光が差すのが見えたお話でした。

まさかバッドエンドパターンなんじゃ…と心配しながら読むうちにページをめくる手が止まらなくなります。

それでは以下キタハラリイ先生の「はきだめと鶴」の感想です。

はきだめと鶴 電子書籍



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【花は咲くか】BL漫画の実写化の基準について考えてみた【実写映画化】

日高ショーコ先生の「花は咲くか」の実写映画化が発表になりました。

ここ数年立て続けにBL漫画が実写化されているので驚きは少なかったんですが、アニメ化じゃないのかあ…とちょっとがっかりした自分もいたりして。

中村明日美子先生の「ダブルミンツ」の実写化のほうが意外でびっくりです。あのダークな世界を実写でやるんだーという驚き。

「花は咲くか」は日常系でストーリー重視でエロも最後のみだから実写にはしやすい方だと思うんですよね。

同じ日高ショーコ先生の作品でも「憂鬱な朝」にしなかったのはきっと正解でしょう。

憂鬱な朝はまだ完結していないということもありますが、時代物だしキャラクターも多いし話も複雑だから映画の2時間枠に納めるのは至難の業です。

今「憂鬱な朝」が雑誌で休載に入ったのですが、もしかすると「花は咲くか」の実写化の準備なのでしょうか。




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春風のエトランゼ2巻ネタバレ感想 紀伊カンナ

春風のエトランゼ2巻のネタバレ感想です。

2巻は駿の弟のふみ君がたくさん出てくるので、いっそうファミリー感あふれるBL漫画となっています。

メインキャラの駿も実央も20代には見えないくらい童顔ですが、ふみ君のようなリアル子どもが出てくると、紀伊カンナ先生の柔らかくて可愛らしい絵柄によく合うなあとほんわかします。普通に児童書や絵本の挿絵とかにも使えそうで、見ているだけでほっこり。かわいいなー。

はじめて読む方は「海辺のエトランゼ」からの「春風のエトランゼ」になるので、まずは海辺のエトランゼを読まれることをおすすめします。

海辺のエトランゼは2014年7月25日発売、春風のエトランゼ1巻は2015年7月25日発売、春風のエトランゼ2巻は2016年7月25日発売と、見事にちょうど1年ごとに発売されています。

ということは3巻は2017年7月25日に読めるかな。夏恒例の楽しみになりますね。それでは以下、春風のエトランゼ2巻の感想です。ネタバレしているのでどぞお気をつけください。


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Blue Lust 2巻 電子書籍同時発売 1巻半額キャンペーン開催中

  •  投稿日:2016-06-22
  •  カテゴリ:Blue Lust
ひなこ先生の「Blue Lust」2巻が発売されました。

ゲイの転校生と訳ありなノンケの高校生のヒリヒリするようなお話です。2巻の表紙も美しい!爽やかでこれからの季節にぴったりです。

ちなみに2巻の表紙を見たとき一瞬、市川けい先生のブルスカ2巻の表紙を思い出しました。どちらもすごく素敵です。

紙と電子書籍が同時発売なのも嬉しいところです。私は同時発売なら本棚のスペースの都合上電子で読むのでありがたいです。

Blue Lust 2

Blue Lust 2

Blue Lust 2



1巻は今BookLive!(6/23まで)とひかりTVブック(7/6まで)とeBookJapan(7/6まで)の3社が期間限定で半額になっているので気になる人はチェックです。Renta!は48時間コースが3チケットに値下げされていますが半額で手に入る方がお得ですね。

【BookLive!】Blue Lust 1巻

【ひかりTVブック】Blue Lust 1巻

【eBookJapan】Blue Lust 1巻

ヒリヒリするような切なさも甘さもありましたが、1巻は非常に気になるところで終わっていました。

Blue Lust 1巻 ネタバレ感想

さあ2巻で3人がどうからんでいくのか。どれくらい続くのかな。未熟な高校生たちの行方が楽しみです。

【BookLive!】Blue Lust 2巻

【ひかりTVブック】Blue Lust 2巻

【コミックシーモア】Blue Lust 2巻

【eBookJapan】Blue Lust 2巻





ひなこ先生のその他BLコミックス。

自分勝手。

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イノセントラブ

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