「囀る鳥は羽ばたかない」3巻の感想のお礼がヨネダコウ先生から届きました。しかもイラスト付き!

読者のみんなへの嬉しいご褒美です。

私も長ーい感想を書きました。感想を書くのって私はすごく時間がかかるんですよね。3巻の感想も、推敲とかも含めて4.5時間かかって書きました。

「囀る鳥は羽ばたかない」3巻 ネタバレ感想 なんだか矢代と百目鬼がラブい展開になってる&杉本のラッキースケベ



ついつい漫画の感想って長くなってしまうんですよね。あれもこれも書きたいって思っちゃうので。。。

でも思いのたけを叫べるので、リアルには腐友達がいない私には貴重な場所です。なんといっても楽しいですしね。



やだもう、お礼なんて・・・!

こちらこそありがとうございます。

純粋そうな(に見える)17歳の矢代のふんわりした笑顔なんて、めったに見れないので貴重ですね。

17歳の矢代のふんわりした笑顔ですよ。大事なことだから2回言いました。

お気に入り登録が1000以上っていうのが、すべてを物語っているような、いい笑顔です。

そしてこちらは書店の宣伝用POP。




やだこれステキ。ほしい!

無駄にキラキラしていない、抑えたトーンでの塗りがまた雰囲気があっていいです。

天羽さんもいるー!わーい。

ん?あれ?


杉本がいないw


出番的には天羽さんよりも多いはずの杉本がいないのが、じわじわくる・・・

矢代の「バーカバーカ」とか、三角さんの「娘(矢代)は渡さん」とか、影山の「お前・・・ネコだったのかよ・・・」とか久我の「矢代?超キライ」とかも、地味にじわじわきますね。

そしてカラーになると、本編中よりも悪人面でなくなる平田など、先生の言葉のセンスやチョイスがいちいちツボです。

レンタの電子配信は7月17日(金)10:00。もろもろの事情で電子配信待ちの方は、あと1か月のガマンです。

そして、ヨネダコウ作品の新たなニュースです。

昨今のBL漫画の実写化を推し進めた成功作、ヨネダ先生原作のBL「どうしても触れたくない」の実写映画が、今年8月から渋谷の「シアター・イメージフォーラム」でレイトショーでリバイバル上映さることも発表になりました。

見逃した方や、もう一度大スクリーンで見たい方は要チェックです。



各電子書籍サイトはこちら。ご利用の状況に応じてどうぞ。

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